る人は絶対に思い換えをして、欲にはなれて改良して、道にまい進してほしいと思う。わかったでしょう。
一六日 国床立之命様 おたがいにおもいやるりで おもわれる ☆ 九五四
家もはんじょう 道もはんじょう 友引 七三八
二一一六 🦅
まったくのことと思います。
一七日 面足之命様 これからの みちのしだいというものは ☆ 一六五
りにりがそうて なにかはんぜん 先負 八四九
三二七 🐀
ということは、どういうことであるならば、この「会田ヒデ」が、幼い時から仏教を学び、自分の家の家庭的事情から、どこかもっとしっかりと助けていただける道はないかと、朝な夕なにと、天照皇大神宮様へ願いをかけ、おる所から、ある人が訪れて来て、いろ〜とのお話を聞かしてくれて、それからその人といっしょに、お参りにやらしてもらった所が丹波市の天理教で